マーケットまとめ

【株メモ】2021年1月26日

カトタカ

45歳でFIREを目指す手取り14万円の兼業サラリーマンです👨‍🏭

【マーケットデータ】

日経平均 28546.18(-276.11)
TOPIX 1848.00(-14.00)
マザーズ 1270.50(-30.62)
NYダウ 30960.00(-36.98)
NASDAQ 13635.99(92.93)
米ドル円 103

【ストップ高】

◆スペースシャワー<4838> 555円(+51) 時価総額62.9憶円
◆朝日ラバー<5162> 749円(+100) 時価総額34.6億円
風力発電機のプラズマ気流制御技術の実用化に乗り出すと報道
◆大谷工業<5939> 7520円(+1000) 時価総額66.2憶円
◆インソース<6200> 2338円(+387) 時価総額996憶円
第一四半期大幅増益で上半期予想を上方修正
◆AKIBA<6840> 7190円(+1000) 時価総額66.1憶円
3連ストップ高。
ポリマテリアル充填工法が5G基地局に採用
◆ジオマテック<6907> 555円(+80) 時価総額50.8憶円
次世代半導体チップ実装用特殊ガラスキャリア『HRDP』の量産出荷開始
◆ユニバンス<7254> 282円(+64) 時価総額66.0憶円
◆カワセコンピュータ<7851> 323円(-6) 時価総額16.7憶円
前日もストップ高
◆ソレキア<9867> 7520円(+610) 時価総額65.1憶円

【ストップ安】

◆なし

【新興株開示】

◆プラマテルズ<2714> 768円(+1) 時価総額65.7憶円
4-12月期(3Q累計)経常は40%減益で着地
21年3月期業績を未定に変更
◆両毛システムズ<9691> 2036円(+71) 時価総額71.5憶円
4-12月期(3Q累計)経常は30%減益も対通期進歩は過去平均を超過
◆マクアケ<4479> 10340円(-150) 時価総額1207憶円
10-12月期(1Q)経常は48ぞ%増益で着地
◆東邦レマック<7422> 2499円(+10) 時価総額12.8憶円
前期経常を赤字縮小に上方修正
◆KG情報<2408> 299円(+15) 時価総額22.1憶円
今期経常は赤字縮小へ
◆テセック<6337> 1255円(+39) 時価総額72.5憶円
10-12月期(3Q)最終は赤字縮小
◆歯愛メディカル<3540> 5760円(-230) 時価総額576憶円
前期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ
◆GMO-FH<7177> 749円(-20) 時価総額883憶円
非開示だった前期経常は22%増益へ
◆日本興業<5279> 752円(+15) 時価総額23.0憶円
今期経常を6%上方修正
◆丸八証券<8700> 1015円(+4) 時価総額41.0憶円
4-12月期(3Q累計)経常が87%増益で着地
10-12月期も13%増益
◆山田債権<4351> 566円(-1) 時価総額24.2憶円
前期経常を一転赤字に下方修正
◆澤田ホールディングス<8699> 924円(+1) 時価総額378憶円
4-12月期(3Q累計)経常が23%減益で着地
10-12月期も12%減益

【新興株】

◆アルー<7043> 930円(+20) 時価総額23.8憶円
大幅に4日続伸。
管理職を対象としたeラーニングコンテンツをリリースしたと発表している。
多忙な管理職がテーマごとに受講できるeラーニングの形式でカリキュラムを用意したという。
カリキュラムの大分類は「組織の目標策定」や「計画と組織化」、
「組織運営のモニタリングとフィードバック」となっている。
テレワークの浸透で部下のマネジメント能力を向上させたいと
考える管理職のニーズが期待できるとの見方から買いが入っているようだ。
◆東映アニメーション<4816> 10180円(+130) 時価総額4276憶円
寄り後は売り優勢の展開だったが、
その後、上げに転じるなど、売り買いが交錯している。
25日取引終了後に、21年3月通期業績予想を上方修正した。
営業利益は前期比13%減の140億円予想。
従来予想の同37.9%減の100億円予想から40%引き上げた。
スラムダンクやドラゴンボールの海外でのゲーム化権販売や、
北米での「ドラゴンボール超ブロリー」の劇場上映権販売が好調。
株価は上方修正期待で年初から20%を超す上げとなっており、
利益確定売りが出やすい一方、上方修正を改めて評価する買いも入っているようだ。
◆弁護士ドットコム<6027> 12540円(+600) 時価総額2792憶円
大幅に5日続伸。
21年3月期第3四半期決算を発表、第3四半期(10-12月)の
売上高は前年同期比28.7%増収の13.71億円
、営業損益は1.14億円の黒字(前年同期:0.32億円の赤字)となった。
前四半期比でも7.6%増収、13.2%営業増益と好調だった。
注目のクラウドサインの売上高が前年同期比で2.6倍、
前四半期比で1.3倍と急拡大したことが業容拡大のモメンタムを
意識させる形となり、ストレートに好感される形となっている。

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出典:株探
※株式売買は自己責任に基づいてご判断ください。



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