マーケットまとめ

【株メモ】2021年1月29日

カトタカ

45歳でFIREを目指す手取り14万円の兼業サラリーマンです👨‍🏭

【マーケットデータ】

日経平均 27663.39(-534.03)
TOPIX 1808.78(-30.07)
マザーズ 1208.96(-24.30)
NYダウ 30603.36(300.19)
NASDAQ 1337.15(+66.56)
米ドル円 104

【ストップ高】
◆サイオス<3744> 693円(+100) 時価総額61.5憶円
・3.1倍増益に上方修正

◆ラクオリア創薬<4579> 1292円(+124) 時価総額271憶円
・旭化成ファーマ株式会社とイーライリリー・アンド・カンパニーとの間でライセンス契約を締結

◆中村超硬<6166> 852円(+98) 時価総額85.4憶円
・京都大学による当社のマイクロリアクターを用いた研究成果が好感

◆バーチャレクス<6193> 762円(+100) 時価総額22.4憶円
・2連ストップ高
・営業利益予想を上方修正

◆リファインバース<6531> 1428円(+256) 時価総額47.1憶円
・モリトジャパンと共同開発したリサイクルナイロン「リアミド」が海外大手スポーツメーカーに採用

◆ジオマテック<6907> 1313円(+300) 時価総額120憶円
・次世代半導体チップ実装用特殊ガラスキャリア「HRDP」の量産出荷開始

◆ジェイリース<7187> 761円(+100) 時価総額67.3憶円
・上方修正、復配

◆ムラキ<7477> 980円(+150) 時価総額14.4憶円
・3Q営業51%増で通期超過

◆ラピーヌ<8143> 510円(+80) 時価総額13.1憶円
・フリージアマクロスが筆頭株主で、1/22にも同社株を買い増し
・1/27にフリージアマクロスによる日邦産業の公開買い付けが発表され同社にも思惑

◆日邦産業<9913> 728円(+100) 時価総額66.5憶円
・2連ストップ高
・TOB

【ストップ安】

◆シンバイオ製薬<4582> 690円(-150) 時価総額264憶円

◆カワセコンピュータ<7851> 319円(-80) 時価総額16.5憶円
・東証が信用規制

【新興株開示】

◆サンユー建設<1841> 858円(-1) 時価総額34.3憶円
今期最終を2.2倍上方修正

◆ウエストHD<1407> 4395円(-65) 時価総額1566憶円
今期配当を実質増額修正

◆ホットマン<3190> 516円(+4) 時価総額37.5憶円
非開示だった今期経常は1%増益、未定だった配当は10円実施

◆SYSホールディングス<3988> 1255円(-) 時価総額32.4憶円
今期経常を13%上方修正

◆アイナボHD<7539> 1104円(-36) 時価総額129憶円
10-12月期(1Q)経常は17%増益で着地

◆ナフコ<2790> 1976円(-66) 時価総額589憶円
4-12月期(3Q累計)経常が2.3倍増益で着地
10-12月期も94%増益

◆アストマックス<7162> 301円(-19) 時価総額39.6憶円
4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地
10-12月期は赤字縮小

◆太洋工業<6663> 418円(-10) 時価総額24.7憶円
今期最終は黒字浮上へ

◆研創<7939> 393円(-) 時価総額15.8憶円
今期経常を22%下方修正

◆西川計測<7500>
10-12月期(2Q)経常は11%増益

◆センチュリー21<8898> 1073(-) 時価総額122憶円
10-12月期(3Q)経常は46%増益

◆Jエスコム<3779> 106円(-2) 時価総額11.1憶円
10-12月期(3Q)最終は7%増益

◆AmidaH<7671> 1160円(-81) 時価総額24.4憶円
上期経常が78%増益で着地
10-12月期も33%増益

◆国際チャート<3956> 300円(-38) 時価総額18.0憶円
4-12月期(3Q累計)経常が30%増益で着地
10-12月期も2.7倍増益

◆ジェイテック<2479> 169円(-) 時価総額14.5憶円
非開示だった今期経常は85%減益へ

◆タウンニュース社<2481> 423円(-10) 時価総額23.6憶円
上期経常が60%減益で着地
10-12月期も50%減益

◆YKT<2693> 305円(-8) 時価総額36.3憶円
前期経常を100%上方修正

◆セリア<2782> 3655円(-45) 時価総額2772憶円
今期経常を7%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額

◆エンチョー<8208> 1307円(+25) 時価総額89.6憶円
4-12月期(3Q累計)経常は4.6倍増益
通期計画を超過

◆プロパティデータバンク<4389> 1781円(-43) 時価総額105憶円
今期経常を26%上方修正
最高益予想を上乗せ、配当も2円増額

◆守谷商会<1798> 2050円(-) 時価総額46.3憶円
4-12月期(3Q累計)経常が9%減益で着地
10-12月期も57%減益

◆アクモス<6888> 423円(-14) 時価総額43.2憶円
上期経常は38%減益で着地

◆ミクリード<7687> 876円(-4) 時価総額18.6憶円
今期経常を赤字拡大に下方修正

◆ファンデリー<3137> 613円(-12) 時価総額39.6憶円
4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地
10-12月期も赤字転落

◆スペースシャワー<4838> 469円(-34) 時価総額53.1憶円
10-12月期(3Q)経常は黒字浮上

◆三東工業社<1788> 2299円(-) 時価総額15.8憶円
上期経常が21%減益で着地
10-12月期も12%減益

◆エーアイ<4388> 2191円(-30) 時価総額113憶円
10-12月期(3Q)経常は9%減益

◆エイジア<4659> 3850円(-5) 時価総額415憶円
4-12月期(3Q累計)経常が32%増益で着地
10-12月期も60%増益

◆アールシーコア<7837> 703円(+2) 時価総額31.7憶円
4-12月期(3Q累計)経常が赤字拡大で着地
10-12月期は30%減益

◆田中精密工業<7218> 田中精密工業(+4) 時価総額57.3憶円
10-12月期(3Q)最終は黒字浮上

◆東日システム<3316> 502円(-2) 時価総額31.6憶円
10-12月期(3Q)経常は8%増益

◆木徳神糧<2700> 3400円(-40) 時価総額58.0憶円
前期売上を3%下方修正

◆ネットイヤーグループ<3622> 675円(+18) 時価総額47.2憶円
4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地
10-12月期は黒字浮上

◆KSK<9687> 2230円(+13) 時価総額170憶円
4-12月期(3Q累計)経常が56%増益で着地
10-12月期も48%増益

◆フクダ電子<6960> 8050円(+180) 時価総額1577憶円
今期経常を一転微増益に上方修正・最高益更新へ

◆藤商事<6257> 851円(-14) 時価総額208憶円
10-12月期(3Q)経常は13倍増益

◆テクノデータサイエンス<7046> 1933円(-46) 時価総額42.5憶円
4-12月期(3Q累計)経常は49減益も対通期進歩は過去平均を超過

◆ベガコーポレーション<3542> 2212円(-86) 時価総額235憶円
10-12月期(3Q)経常は黒字浮上、今期配当を10円に修正

◆夢真ホールディングス<2362> 713円(-7) 時価総額562憶円
上期配当を見送り

◆トーイン<7923> 560円(-15) 時価総額35.7憶円
今期経常を一転赤字に下方修正

◆ジーダット<3841> 1640円(+28) 時価総額32.0憶円
4-12月期(3Q累計)経常が11%減益で着地
10-12月期も89%減益

◆東邦レマック<7422> 2549円(+50) 時価総額13.1憶円
今期経常は黒字浮上へ

◆セフテック<7464> 9540(-) 時価総額47.7憶円
4-12月期(3Q累計)経常が22%増益で着地
10-12月期も18%増益

◆santec<6777> 1897円(-112) 時価総額227憶円
今期経常を21%上方修正、配当も5円増額

◆日本エス・エイチ・エル<4327> 2495円(+12) 時価総額153憶円
10-12月期(1Q)経常は33%増益で着地

◆三相電機<6518> 1299円(+69) 時価総額59.8憶円
4-12月期(3Q累計)経常は47%増益・通期計画を超過

◆イマジニア<4644> 1258円(-33) 時価総額134憶円
今期経常を15%上方修正、配当も10円増額

◆バッファロー<3352> 1189円(+29) 時価総額27.1憶円
10-12月期(3Q)経常は49%増益

◆ランシステム<3326> 438円(-14) 時価総額9.1憶円
上期最終が赤字転落で着地
10-12月期は赤字拡大

◆ニッポン高度紙工業<3891> 2425円(-60) 時価総額266憶円
今期経常を32%上方修正・10期ぶり最高益、配当も2円増額

◆日本電枝<1723> 3975円(-50) 時価総額326憶円
4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地
10-12月期も39%増益

◆ユタカ技研<7229> 1650円(+18) 時価総額245憶円
4-12月期(3Q累計)税引き前は10%増益・通期計画を超過

◆ビーマップ<4316> 651円(-4) 時価総額21.0憶円
非開示だった今期経常は赤字転落

◆インヴァスト<7338> 695円(-5) 時価総額40.8憶円
4-12月期(3Q累計)経常が72%減益で着地
10-12月期も73%減益

◆植松商会<9914> 860円(-) 時価総額20.1憶円
今期経常を一転赤字に下方修正、未定だった配当は5円実施

◆ABホテル<6565> 1050円(+8) 時価総額149憶円
4-12月期(3Q累計)経常が95%減益で着地
10-12月期も52%減益

◆テクノホライゾン<6629> 771円(+1) 時価総額162憶円
今期経常を36%上方修正・最高益予想を上乗せ

◆エージーピー<9377> 439円(-) 時価総額61.2憶円
4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地
10-12月期は86%減益

◆三ツ星<5820> 1265円(-5) 時価総額16.0憶円
4-12月期(3Q累計)経常は37%増益・通期計画を超過

◆環境管理センター<4657> 429円(-3) 時価総額20.1憶円
今期経常を一転20%増益に上方修正

◆京写<6837> 299円(+7) 時価総額43.7憶円
今期経常を赤字縮小に上方修正

◆ヨシコン<5280> 1000円(-8) 時価総額80.3憶円
今期経常を10%上方修正、配当も2円増額

◆エフアンドエム<4771> 1807円(+5) 時価総額282憶円
4-12月期(3Q累計)経常が58%増益で着地
10-12月期も22%増益

◆三ツ知<3439> 2300円(+20) 時価総額61.0憶円
今期経常を一転2.9倍増益に上方修正、配当も17円増額

◆菱友システムズ<4685> 2111円(-10) 時価総額134憶円
4-12月期(3Q累計)経常は25%減益で着地

◆ホープ<6195> 2631円(-214) 時価総額166憶円
21年6月期は連結決算に移行。経常は未定

◆グロームホールディングス<8938> 1512円(-32) 時価総額137憶円
今期経常を一転赤字に下方修正

◆ヒロセ通商<7185> 2030円(-9) 時価総額134憶円
4-12月期(3Q累計)経常は14%増益で着地

◆幼児活動研究会<2152> 992円(-5) 時価総額117憶円
10-12月期(3Q累計)経常は15%増益

◆川重冷熱工業<6414> 1431円(-49) 時価総額120憶円
今期経常を一転48%増益に上方修正

◆アイエックス・ナレッジ<9753> 964円(-39) 時価総額108憶円
4-12月期(3Q累計)経常が21%増益で着地
10-12月期も24%増益

◆ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774> 639円(-5) 時価総額260憶円
非開示だった今期最終は赤字拡大へ

【新興株】

◆Jストリーム<4308> 5470円(-820) 時価総額767憶円
大幅反発もその後急落。
21年3月期第3四半期累計(20年4-12月)の
営業利益を前年同期比452.9%増の17.74億円と発表している。
EVC領域(医薬)で感染症対策の観点からWEB講演会用途の
ライブ配信が増加したことに加え、金融その他業種のEVC領域で
学習塾などを中心に「J-Stream Equipmedia」が伸長した。
決算を好感して一時は買われるも、
ただ、地合いの悪化も受けてその後は急速に売られる展開に。

◆タメニー<6181> 143円(+4) 時価総額17.3憶円
大幅に反発。
アプリ完結型の結婚相談所「スマ婚縁結び」をリリースしたと発表している。
恋活アプリの運営で培ったオンラインマッチングの知見やノウハウに、
高付加価値な結婚相談所の運営で確立したサービスと
登録会員数3万人超のマッチングプール「CONNECT-ship」を融合する。
コロナ禍でリアルの出会いの場が減少する中、
婚活でもオンラインを活用した出会いの場へのニーズが高まっているという。

◆ムラキ<7477> 980円(+150) 時価総額14.4憶円
ストップ高。
21年3月期第3四半期累計(20年4-12月)の
営業利益を前年同期比51.8%増の1.56億円と発表している。
付加価値洗車を柱に一般洗車の需要が拡大していることを受けて
サービスステーション向けの洗車関連商品が好調に推移した。
告知看板やサイネージなどの受注が拡大したことも大幅増益につながった。
据え置きの通期予想は前期比19.4%減の0.60億円と、
第3四半期時点で既に上回っていることから上方修正への期待が先行する形に。

◆ドリコム<3793> 795(+46) 時価総額230憶円
大幅に反発。
21年3月期の営業利益予想を前期比207.9%増の19.00億円と発表している。
既存ゲーム事業の不採算タイトルへの対応を中心に収益性を向上させるほか、
現在のサービスポートフォリオを事業環境に適った形へと見直し、
経営リソースの効率的な配分を図る。
第3四半期累計(20年4-12月)は
前年同期比217.3%増の16.83億円で着地した。
ゲーム事業の利益が膨らみ、増益をけん引した。

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出典:株探
※株式売買は自己責任に基づいてご判断ください。

 

 

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カトタカ

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