株式メモ

【株メモ】2021年2月12日マーケットまとめ

カトタカ

45歳でFIREを目指す手取り14万円の兼業サラリーマンです👨‍🏭

【マーケットデータ】

日経平均 29520.07(-42.86)
TOPIX 1933.88(3.06)
マザーズ 1311.57(21.59)
NYダウ 31430.70(-7.10)
NASDAQ 14025.77(53.24)
米ドル円 104

 

【値上がり上位(全市場)】

  1. CAICA<2315> 68円(+15)
  2. クルーズ<2138> 2070円(+400)
  3. メタルアート<5644> 1673円(+300)
  4. ヒラノテクシード<6245> 2868円(+500)
  5. MTG<7806> 1745円(+300)
  6. 日建工学<9767> 2400円(+400)
  7. ミツバ<7280> 613円(+100)
  8. エーピーホールディングス<3175> 506円(+80)
  9. アライドアーキテクツ<6081> 647円(+100)
  10. PKSHA Technology<3993> 3930円(+600)

 

【ストップ高】

◆ルーデン <1400>
決算通貨とルーデンコイン販売で株価刺激

 

◆クルーズ <2138>
3Q決算

 

◆APHD <3175>
オイシックスとの資本業務提携を期待材料視

 

◆アルファクス <3814>
第一四半期営業損益黒字転換で上期計画上回る

 

◆メタルアート <5644
主要顧客の受注回復で21年3月期業務予想を上方修正

 

◆アライドアキ <6081>
20年12月期は各利益が黒字転換。
21年12月期も更なる成長を見込む

 

◆ヒラノテク <6245>
10-12月期経常は3倍増益

 

◆荏原実業 <6328>
21年12月期営業益予想6%増で30円増配へ

 

◆SEMTEC <6626>
21年3月期の営業利益予想を上方修正
自動車関連の好調見込む

 

◆松尾電 <6969>
業績上方修正受けて短期資金流入へ

 

◆アンビスHD <7071>
21年9月期第一四半期の営業利益46.8%増
新規開設施設の稼働率好調

 

◆ネクストーン <7094>
21年3月期の営業利益予想を上方修正、著作権使用料微収など好調

 

◆ミツバ <7280>
業績大幅上方修正がサプライズに

 

◆村上開明 <7292>
次世代の非接触インファーフェイス・システムの基礎開発を完了

 

◆MTG <7806>
1Q決算

 

◆平賀 <7863>
今期経常を3.5倍上方修正

 

◆日建工学 <9767>
被覆ブロックの出荷増などで21年3月期業績予想を上方修正

 

【ストップ安】

◆BBタワー <3776>

 

◆AIins <4488>

 

◆ログリー <6579>
10-12月期経常は71%減益

 

◆名南M&A <7076>
10-12月期(1Q)経常は98%減益で着地

 

【新興株開示】

◆イメージ ワン <2667> 646円(-10) 時価総額53.6憶円
10-12月期(1Q)経常は赤字縮小で着地

 

◆ゴルフ・ドゥ <3032>  456円(+14) 時価総額11.6憶円
非開示だった今期経常は3.4倍増で9期ぶり最高益へ

 

◆平賀 <7863> 1090円(+111) 時価総額43.8憶円
今期経常を3.5倍上方修正

 

◆I-ne <4933> 3365円(-230) 時価総額291憶円
今期経常は15%増で4期連続最高益更新へ

 

◆トヨクモ <4058> 2510円(+45) 時価総額254憶円
今期経常は32%増で2期連続最高益、5円で初配当へ

 

◆RISE <8836> 28円(+2)
今期経常は32%増で2期連続最高益、5円で初配当

 

◆rakumo <4060> 2226円(-47) 時価総額123憶円
今期経常は86%増で3期連続最高益更新へ

 

◆松屋アールアンドディ <7317>  5500円(+90) 時価総額143憶円
4-12月期(3Q累計)経常は79%増益で着地
今期配当を10円で3期ぶり復配

 

◆JMC <5704> 935円(+6) 時価49.5憶円
今期経常は黒字浮上へ

 

◆ウェルスナビ <7342> 2920円(+135) 時価総額1331憶円
前期経常は赤字縮小で上振れ着地
今期業績は非開示

 

◆壽屋 <7809> 1880円(+18) 時価総額51.9憶円
今期経常を2.8倍上方修正・5期ぶり最高益更新、配当も10円増額

 

◆イード <6038> 849円(+25) 時価総額42.6憶円
上期経常が20%増益で着地
10-12月期も48%増益

 

◆ロードスターキャピタル <3482> 1015円(+19) 時価総額218憶円
今期経常は20%増で9期連続最高益、4.5円増配へ

 

◆いつも <7694> 4650円(-110) 時価総額261憶円
今期経常を24%上方修正・最高益予想を上乗せ

 

◆バルミューダ <6612>  8160(-130) 時価総額649憶円
今期経常は7%増益

 

◆メドレー <4480> 4885円(-115) 時価総額1509憶円
前期経常が下振れ着地・今期は34%減益

 

◆日本一ソフトウェア <3851> 1283円(+24) 時価総額65.6憶円
非開示だった今期経常は87%増で3期ぶり最高益更新へ

 

◆窪田製薬ホールディングス <4596> 275円 時価総額123憶円
今期最終は赤字拡大へ

 

◆Aiming <3911> 444円(-1) 時価総額176憶円
前期経常は黒字浮上で上振れ着地
10-12月期(4Q)経常は黒字浮上

 

◆イグニス <3689> 1889円(-26) 時価総額296憶円
10-12月期(1Q)経常は赤字転落で着地

 

◆アーキテクツ・スタジオ・ジャパン <6085>  831円(-20) 時価総額14.5憶円
非開示だった今期最終は赤字縮小へ

 

◆リボミック <4591> 400円(-12) 時価総額112憶円
今期最終を赤字縮小に上方修正

 

◆中村超硬 <6166> 861円(+20) 時価総額86.3憶円
今期最終を一転赤字に下方修正、対純資産で31%の赤字

 

◆プレシジョン・システム・サイエンス <7707> 1139円(-68) 時価総額315憶円
上期経常が黒字浮上で着地
10-12月期も黒字浮上

 

◆ソフトフロントホールディングス <2321> 152円(+3) 時価総額41.9憶円
今期経常を63%上方修正

 

◆オウケイウェイヴ <3808> 336円(+10) 時価総額35.3憶円
非開示だった今期最終は赤字縮小へ

 

◆オークファン <3674> 2491円(-5) 時価総額263憶円
10-12月期(1Q)経常は20倍増益で着地

 

◆多摩川ホールディングス <6838> 2080円(-13) 時価総額118憶円
10-12月期(3Q)経常は2.1倍増益

 

◆チエル <3933> 1518円(-8) 時価総額119憶円
今期経常を39%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も0.5円増額

 

◆fonfun <2323> 608円(+8) 時価総額20.6憶円
4-12月期(3Q累計)経常が32倍増益で着地
10-12月期も16倍増益

 

◆MRT <6034> 1530円(+46) 時価総額87.1憶円
今期税引き前は12%減益へ

 

◆QDレーザ <6613> 1180円(-50) 時価総額408憶円
4-12月期(3Q累計)最終は6.9憶円の赤字で着地

 

◆モブキャストホールディングス <3664>  145円(-3) 時価総額43.5憶円
前期最終は赤字縮小で着地
10-12月期(4Q)最終は赤字縮小、今期業績は非開示

 

◆BuySell Technologies <7685> 2991円(+154) 時価総額419憶円
今期経常は68%増で7期連続最高益、実質増配へ

 

【新興株】

◆PKSHA  <3993>   3930円(+600) 時価総額1210憶円
昨年来高値。
21年9月期第1四半期(20年10-12月)の
営業利益を前年同期比141.5%増の2.59億円と発表している。
Mobility & MaaS事業で駐車場機器ソリューションが堅調に推移したほか、
Cloud Intelligence事業でオペレーションのソフトウエア化を
進めるニーズが拡大したことから大幅増益となった。
通期予想は前期比19.7%増の7.60億円で据え置いた。
進捗率は34.1%となっている。

 

◆NexTone<7094>  3370円(+504) 時価総額311憶円
ストップ高。
21年3月期の営業利益を従来予想の3.80億円から
5.00億円(前期実績3.05億円)に上方修正している。
著作権使用料の徴収やデジタルコンテンツディストリビューション業務の
原盤使用料が好調に推移しているため。
キャスティング事業の改善も増益要因として織り込んだ。
第3四半期累計(20年4-12月)は前年同期比58.6%増の4.01億円で着地した。

 

◆アライドアーキ<6081>  647円(+100) 時価総額91.2憶円
ストップ高。
21年12月期の営業損益予想を前期比33.9%増の
4.00億円の黒字と発表している。
マーケティングDXの需要拡大の流れがSaaS事業と
ソリューション事業への追い風になると見込んでいるようだ。
なお、20年12月期の営業損益は2.98億円の
黒字(前期実績1.57億円の赤字)で着地し
、会社計画(2.30億円の黒字)を上回った。
人件費や貸倒引当金繰入額など決算関連コストが想定を下回ったことが背景。

 

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出典:株探
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